あなたの知らなかった 高“深”透保湿 Kima

Kima日本上陸記念!コンセントレートセラム モニター募集

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※ こちらの商品は楽天市場Eau mignonne店での販売となります

あなたは肌の保湿に力を入れていますか?

【Yes】30歳を過ぎてから、特に保湿には気をつけています。

30歳を過ぎてからスキンケアで気をつけていることは?→80%の女性が「保湿」と回答

では、あなたは自分の肌状態に満足していますか?

【No】年齢サインや乾燥肌、肌の悩みが絶えません。

「肌が固く、洗顔後は即効で化粧水をつけないと突っ張る」29歳
「基礎化粧品をエイジングケア用のラインに変えたが、シワやたるみが年々、深くなっている気がする」35歳
「クリームを塗りこんでも翌朝には乾いている」44歳

毎日ちゃんと保湿しているはずなのに・・・どうして肌の悩みがなくならないのでしょう?

その原因は、潤ったつもり・与えたつもりの「つもり保湿」かもしれません。

保湿はしているのに、肌の乾きがなくならない。そう感じているなら、あなたの肌はインナードライに陥っているのかもしれません。

インナードライとは、肌の表面は潤ったように感じても、中は水分が足りず乾いている状態。肌表面はしっとりしているため、乾燥している自覚がないまま間違ったスキンケアを続けてしまいがちです。

肌内側の潤いは、美しい肌を支える土台のようなもの。この土台がしっかりしていないと、上に重い荷物を載せた時にバランスが崩れてしまいます。

自分では保湿しているつもりで、空っぽの土台に重い保湿クリームや美容液を載せているだけ・・・

そんな「つもり保湿」を続けていると、肌内部ではどんどん乾燥が進み、シワやたるみなどのエイジングサインが続々と現れる原因になってしまいます。

芯から潤った肌のお手本は、赤ちゃんの弾むようなマシュマロスキン

潤った肌の理想は、ふっくらみずみずしい赤ちゃんの肌。赤ちゃんの肌は、決してベタベタしていません。内側の潤いが、クッションのようにふんわりと、弾力のある肌を作っているのです。

中から潤いに満ちた肌に、分厚いバリアやヴェールは必要ありません。表面を油分やクリームで覆わなくても、内側の土台がしっかり肌を支えているからです。

けれど、年齢とともに内部の潤いはどんどん失われていきます。スキンケアで大切なことは、この失われた潤いを補給すること。

肌表面を保湿するのではなく、肌の内部(※)を潤いで満たすことが、赤ちゃんのようなマシュマロスキンへの近道なのです。
※角質層まで

マシュマロスキンを取り戻すために・・・年齢肌に足りないものを本気で考えた、Kimaの高“深”透保湿システム

芯まで深く浸透する(※角質層まで)高濃度リポソーム技術

美容成分を角質層の奥深くまで浸透させる、独自の高濃度リポソーム技術を採用。

角質層の保湿成分と同じリン脂質で作ったナノカプセルに保湿成分を閉じ込め、肌に負担をかけることなく、芯まで保湿成分を届けます。

もともと肌にある成分で作られているため肌になじみやすく、水で洗っても流れ落ちず、水分をしっかりキープします。

優れたEGF用作用を持つ保湿成分プロテオグリカン

ナノカプセルに閉じ込める保湿成分には、ヒアルロン酸の130%以上の保水力を持つプロテオグリカンを配合。

コラーゲンとヒアルロン酸の生成促進作用、ターンオーバーを整えるEGF用作用により、みずみずしい潤いを生み出します。

かつては1g3,000万円もする稀少な美容成分でしたが、サケの軟骨から高純度のプロテオグリカンを抽出する新技術の開発により、化粧品への配合が可能になりました。

あなたを憧れのベビースキンへ導く、選びぬかれたPOWER OF BEAUTY

  • セラミド
  • コラーゲン
  • ビタミンC
  • アスタキサンチン
  • コショウソウ芽エキス
  • エブリコエキス
※ こちらの商品は楽天市場Eau mignonne店での販売となります

体験した92%の女性が満足!保湿の新しい常識、Kimaの潤い

本当にこれで大丈夫?と不安になるほどの浸透感 こんな感触、初めてです!

Kimaを使ってまず驚いたのは、吸い込まれるように肌になじんでいくテクスチャーです。あまりになじみが良いので、本当にこれで大丈夫?と不安になるくらいでしたが、塗った後の肌はずっと柔らかく、しっとり。
こんな感触、初めてです!
ベタつきがなくサラサラしているので化粧のノリもとても良くなって、忙しい朝でも助かっています。

スタジオの照明や陽射しにも負けない強い肌へ

ロサンゼルスでアナウンサーをしているのですが、スタジオは照明が強く、ロサンゼルス自体も日本に比べると空気が乾燥して陽射しが強いので、肌にとっては過酷な環境です。
今まではたくさんの美容液やクリームを塗り重ねていましたが、Kimaに出会ってからはこれひとつ。
サラッとしているのに肌はいつもみずみずしくて、照明や陽射しにも負けない、芯から強い肌になったように感じています。

スキンケアの原点に気付かされました。

モデルという職業柄、肌のコンディションには人一倍気を使います。良い物があると聞けばつい試したくなり、いつしか化粧台にはたくさんのコスメが並ぶように…。
スキンケアにも毎日かなりの時間をかけていました。
でも、Kimaを使うようになって、あれこれたくさんのコスメを使っていた時よりも調子が良いんです。スキンケアの質は、使う化粧品の数で決まるわけではないんですよね。
必要な潤いを与えてあげれば、肌はしっかり応えてくれる。
そんなシンプルなスキンケアの原点に気付かされました。

メイクのノリと持ちが違う!美容のプロも納得の浸透力。

メイクの仕上がりに差を付けるのは、ベースとなる素肌のコンディション。乾燥した肌では、せっかくのメイクもきれいに映えません。潤ってキメの整った素肌だと、メイクのノリも持ちも段違いに良くなります。

Kimaはすっと浸透してベタつかないのでメイクの邪魔をせず、しかも潤いがしっかり持続する点が良いですね。一時凌ぎの保湿ではなく、使うほどにお肌のコンディションを整えて、女性の魅力を引き出してくれるアイテムだと思います。

ヘアメイクアーティスト Mayumi

Kimaを初めて使う方へ よくあるご質問

敏感肌でも使えますか?

Kimaは、お肌の敏感な方にもお使いいただけるよう、お肌に負担の少ない低刺激の成分で作られています。
ただし、肌質には個人差がありますので、ご心配な方は事前にパッチテストを行ったうでのご使用をおすすめいたします。
また、使用中に赤み、はれ、かゆみ、刺激などの異常が現れた場合はただちに使用を中止し、皮膚科専門医へご相談ください。

テクスチャーが軽くて保湿感が足りない気がするのですが…

Kimaコンセントレートセラムは、オリジナルナノカプセル技術による高浸透力が特徴です。肌表面に残らないほどスムーズな浸透力のため、油分の強い保湿に慣れた方には物足りなく感じることもあるかもしれませんが、角質層に油分でフタをするのではなく、内部にしっかり潤いを与えることがKimaのコンセプトです。これによりお肌が本来持っている保湿性能を再現してインナードライを解消し、内側からふっくらとした肌に整えます。
※浸透は角質層まで

いつ使えばよいですか?

朝晩のスキンケアにお使いください。すばやく浸透してベタつきがないため、メイクの前にもお使いいただけます。化粧水等でお肌を整えたあと、Kimaコンセントレートセラムを顔全体になじませてください。特に乾燥が気になる部分には、重ね付けがおすすめです。
※浸透は角質層まで